無我夢中で泳ぐ友達と暑い日差し

たとえば、地球を初めて見る宇宙人に「グラタン」を説明するとしたら、どんなふうに言う?「トルネード」の成り立ちとか、ううん、まずこの世界についての説明からする?

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風の強い週末の早朝はお菓子作り

非常に甘いお菓子が好みで、甘いおやつなどを自作します。
普通に自分でしゃかしゃか混ぜて、オーブンで焼いて作成していたのだけれども、ここ最近、ホームベーカリーで作成してみた、めちゃめちゃ手軽でした。
こどもにも食べさせるので、ニンジンをすって混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養が摂取できるようにもしています。
甘味料がちょっとでもニンジンや野菜自体の甘さがあるので、好んで食べてくれます。
近頃は、スイーツ男子なんて表現もメディアであるから一般的だけれど、しかし、だいぶ昔は、甘いお菓子を自分で作っているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
最近は、お菓子をつくる男の子がよくいるよねとも言われる。

気どりながら泳ぐ君とオレ
恐ろしいと感じるものはたくさんあるけれど、私は海が怖くて仕方ない。
しかも、グアムやハワイなんかの淡い水色の海ではない。
それ以上の恐怖は、駿河湾などの黒い海だ。
ついつい、右も左も水平線・・・という状況を想像して怖くなってしまう。
気分だけ経験したかったら、open water という映画が持って来いだと思う。
スキューバーで海に取り残された夫婦の、会話のみでストーリーが終盤に近づく。
とにかく私にとって恐ろしい内容だ。
もしかすると起こり得るストーリーなので、ドキドキ感は大変伝わるだろう。

どしゃ降りの週末の深夜に冷酒を

エクセルシオールでもマックカフェでもどこに入ってもコーヒーを飲める。
他にも、飲みたいときにインスタントを入れても飲めるし、いろんな場所で

私が一番好きなのは、スターバックスだ。
どこも禁煙と言うのが、喫煙の嫌いな私にとってありがたい。
よって、コーヒーの香りをより堪能できる。
値段も張るけど、最高の豆が使用されているのでコーヒー通にはたまらないだろう。
甘いもの好きには毎回コーヒーと一緒に、つられて甘い物も頼んでしまうという落とし穴もある。

風の強い日曜の午後は想い出に浸る
梅雨が明けたばかりだけど、今日蝉の鳴き声で目が覚めて、少年は「あぁ夏だなぁ。」と思った。
夏休みを目前に控えた日曜のお昼前、少年は縁側で入道雲を見ながらアイスクリームを舐めていた。
頭の上では風鈴がときおり鳴っていた。
朝から日が強く、日差しが少年の座った足を焦がしていた。
少年は元気に半ズボンという格好だ。
顔を伝って汗が流れ、アイスクリームも溶けてきた。
少年は、近くの屋外プールのプール開きを楽しみにしていた。

よく晴れた日曜の夜は読書を

海辺がたいそう近く、サーフィンのスポットとしても大変知られているスポットの近くに住んでいる。
ゆえに、サーフィンをしたことがある方は非常に多く、仕事の前に朝はやく少しでも行くという方もいる。
そのように、波乗りをする方々が多いので、いっしょに行こうと言われることがすごくあったのだけれど、どうあっても断っていました。
それは、俺が、運動神経がにぶく、息継ぎできずに泳げないからだ。
だけれども、泳げなくてもサーフィンはできると言われ、やってみたけれど行った場所は初心者じゃない人がするところで、テトラポッドが周りに広がっていて、波乗りのスペースがごく狭い場所でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

月が見える週末の晩に昔を懐かしむ
仕事で入用な大きな竹を定期的に受け取れるようになって、願ったりかなったりなのだけれど、密集した竹が場所をとっていてどしどし運び出してほしがっている竹の持ち主は、必要以上に竹を持って運ばせようとしてくるので大変だ。
うじゃうじゃ運んで戻っても余ることになるのだが、場所をとる竹が邪魔で邪魔でしょうがないらしく、持って行ってくれとしきりに請われる。
こっちも必要なものをもらっているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。

喜んで体操する家族と僕

ある日、京都や奈良まで仕事に向かった。
ここは、かなりあつい!
綿の上着の上に、スーツの上。
汗まみれになりすぎて、スーツの背広は滅茶苦茶に。
宿泊先にへ到着して、仕方なくボディーソープで綺麗にした。
夜が明けてその上着はオレンジの匂いが続いた。
スーツが痛まないかと気になったけれど、何があっても洗った方が良いと思っていた。

陽の見えない日曜の早朝は食事を
職場で着用するジャケットを買いに向かった。
コムサでモード等フォーマルなところもいいな〜と悩んだけれどギャル系のお店も悪くないと思う。
若々しくてハキハキとした女物の服屋でラインが強調される製品が多数。
価格はショップによって違いが表れるが、なんとなくお手頃。
中で、スーツを探していたが、小さめの物が多く取り扱われていた。
着てみると、なんとなく色っぽく見えるような気がする。
良い感じのショッピングが達成できて、とても満足感があった。

一生懸命跳ねる家族とわたし

「間違いなくこうで当然だ!」など、自分の価値観のみで人を裁くのは悪い事ではない。
だけど、世間には事情と言うものが個人の周囲に漂っている。
その辺を考えれば自信を持つのは良い事だけど、きつく反対するのは不要かも?と考える。
まあ、これも個人の考えでしかないけれど。
暮らしにくい世間になってもおかしくないかもしれない。

よく晴れた平日の午後は昔を懐かしむ
4年前から、九州の南に住むようになって大型台風をものすごく気にかけることになった。
風の被害が全然違うからだ。
佐賀に住んでいたことも関東に住んでいたこともあるのだけれど、台風の強さが全然違う。
サッカーのゴールポストが転がっていくと聞いたときは、オーバーだと思ったが、現実だった。
暴風域の猛威がすごい台風が直撃した後は、ヤシや大木は道に倒れ、海沿いの道は海からのゴミでいっぱいで車で走るのにも道を選ばないと通れない。
海近くの家では、車両のサイドミラーが割れたり、家のガラスが破損し、天井が飛んだりと嘘だと思っていたようなことを見てしまった。
直撃せずにかすっただけでも風はとても強く、古い民家にいると家のきしむ音がめっちゃ心配してしまう。

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